Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

何とも

(1)(下に否定表現を伴って)別に大したことにも。 何ごととも。 なんとも。 「めでたき御もてなしも~おぼえず/源氏(帚木)」 (2)あらゆる方法を尽くして。 なんとかして。 「~シテコノ難儀ヲノガリョウズ/日葡」 (3)どう見ても。 いかにも。 なにぶんにも。 「~参り悪うござる/狂言記・貰聟」 (4)…なども。 「形ち, 有様も美(ウルワ)しかりけり。 気はひ~物言ひもをかしかりければ/今昔 30」

本方

神楽歌(カグラウタ)の, 楽人が二方に分かれた一方の称で, 神殿に向かって左方に座り, 先にうたう方。 ⇔ 末方

元方

神楽歌(カグラウタ)の, 楽人が二方に分かれた一方の称で, 神殿に向かって左方に座り, 先にうたう方。 ⇔ 末方

新田

群馬県南東部, 新田郡の町。 大間々扇状地の末端に位置。 日光例幣使街道の宿場町。

にっと

(副) 声を立てずに歯を見せてちょっと笑うさま。 「~笑う」

最も

〔「もっとも(尤)」と同源〕 (1)比べたものの中で程度が一番上であることを表す。 この上なく。 最高に。 「学校で~足の速い生徒」「世界で~高い山」 (2)きわめて。 はなはだ。 「昔, 天竺に一寺あり。 住僧~おほし/宇治拾遺 12」

尤も

〔「もとも」の転〕 ※一※ (形動) 道理に合っているさま。 当然であるさま。 「~な意見」「怒るのも~だ」「~の事を言う」「ご無理ご~で聞き入れる」 ※二※ (副) (1)当然。 なるほど。 いかにも。 「但し, 歌道は風月延年の飾りなれば, ~これを用ふべし/風姿花伝」 (2)(打ち消しの語を伴って)少しも。 全然。 決して。 「ふつつり心残らねば~足も踏み込まじ/浄瑠璃・天の網島(上)」 → 最も ※三※ (接続) 前の事柄を受けながらも, それに反することをつけ加えることを表す。 そうはいうものの。 ただし。 「君の悪行をばらす。 ~僕の願いを聞けば別だ」

もっと

(副) 今まで以上に。 さらに。 いっそう。 「~ほしい」「~がんばれ」「~右だ」

西方

栃木県南部, 上都賀郡の町。 栃木市と鹿沼市の間に位置。 日光例幣使街道の宿場町。

貴し

⇒ たっとい

尊し

⇒ たっとい

日華

日光。 太陽。 「~水に臨みて動き/懐風藻」

日課

毎日きまってする物事。 「一時間の散歩を~としている」「~表」

日華

日本と中華民国。

何も

※一※ (副) (打ち消しを伴って)特別に。 わざわざ。 「~そんなに騒ぐことはあるまい」「~笑わなくてもいいだろう」 ※二※ (連語) (1)(打ち消しを伴って)少しも。 全く。 一つも。 「悪いことは~ない」「~見なかった」 (2)(「…も何も」の形で)なにもかも。 それを含めてみんな。 「ノートも~忘れてきた」 <i>~彼(カ)にも</i> 「なにもかも」に同じ。 <i>~彼(カ)も</i> あれもこれも。 すべて。 みんな。 なにもかにも。 「~なくなった」「~終わった」

汝妹

〔「なのいも」の転。 「な」は古くは一人称〕 男性が女性に親しみをもって呼びかける語。 あなた。 おまえ。 ⇔ なせ 「うつくしき我が~の命を/古事記(上)」

日誌

毎日の出来事などの記録。 日記よりも業務的な内容のものをいう。 「当番~」

日子

日数。 「約半歳(ハンサイ)の~を費し/此一戦(広徳)」

黙過

知っていながら黙って見逃すこと。 「不正は断じて~しがたい」

木瓜

ボケのこと。 果実は漢方の生薬の一で, 鎮咳・鎮痛薬に用いられる。